インタ―ギデオン

経済産業省登録システム監査企業 公認システム監査人特別認定講習実施機関 
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2019 / 04 / 08  07:30

システム監査体制の整備・支援のご案内

 

インターネットを中心としたデジタルデータの利活用が進む中、情報システムの安定的・継続的運用は欠かせない状況です。システム監査は信頼性・安全性の観点だけではなく、開発予定システムの情報戦略との整合性、優先順位と全体最適、実現可能性を評価することができ経営に貢献することができます。 その為に監査体制の整備が必要不可欠です。

当社では豊富なシステム監査経験を踏まえ、貴社のシステム監査体制の早急な整備と監査人の育成を実現します。

 

【メリット】

・ステークホルダーへ説明責任を果たす

・リスクの識別、リスク対応への点検・評価 

 

【内容】

・システム監査とは

・当社のシステム監査

・システム監査中期計画の策定

・システム監査ルールの整備

・パイロット監査の実施 

・システム監査人育成   など

 

【実績】

・大手メーカー・IT会社等のシステム監査導入、整備

・公認システム監査人の育成

 

【費用】

お気軽にお問合せ下さい。

 サービス開始記念「短期整備3か月特別コース」180万円(税抜)

 

【問い合わせ先】

有限会社 インターギデオン
TEL:070-6470-7041
MAIL:semi@intergideon.com

 

2019 / 04 / 08  07:30

レガシーシステムのシステム監査のご案内

 

 

ITシステム「2025年の崖」という問題をご存知ですか?

経済産業省発表のDXレポートによると、このままの状況が継続した場合2025年には稼働21年以上のシステムが60%以上となり、システムの維持に莫大なコストがかかりDXを実現できず、デジタル競争の敗者となってしまうと述べられています。今後ITシステム「2025年の崖」が社会問題化していくことは避けられず、早急な対応が求められています。

そこで当社では豊富なシステム監査経験を踏まえ、ITシステム「2025年の崖」克服に向けレガシーシステムのシステム監査を5月7日より提供開始致します。

 

 

【内容】

レガシーシステムのシステム監査

 対象組織におけるレガシーシステムの状況を客観的に評価するとともに、レガシーシステムを継続することによって経営に及ぼすリスクを具体的に示します。
 ・レガシーシステム状況評価
 ・レガシーシステムが経営に及ぼすリスク


レガシーシステム刷新計画策定支援

 レガシーシステム状況評価と経営に及ぼす影響の結果を踏まえ、レガシーシステム刷新を実現するために必要な改善計画を策定します。

 

【費用】

お気軽にご相談ください。

 

【連絡先】

有限会社インタ―ギデオン
TEL:070-6470-7041
MAIL:semi@intergideon.com

 

2019 / 04 / 01  12:30

新元号対応システム評価・実現支援

 

 

本日新しい元号が「令和」に決定しました。 

そこで当社では豊富なシステム監査・情報セキュリティ監査経験、2020年問題、マイナンバー対応等の具体的な案件支援実績を踏まえ、新元号対応システムの稼働開始等の実現可能性評価、および稼働開始実現に向けた確認テスト等の具体的な支援を4月2日より開始致します。


 

【内容】

新元号対応システム実現可能性評価

 新元号対応システムの稼働開始時期等の実現可能性を評価するとともに、稼働実現に向けた具体的な改善計画を策定・提案致します。

 ①実現可能性評価:新元号対応システムの稼働開始時期は実現可能なのか。
  (期間、要員、設備、目的、方法、効果、費用の総合面から評価します。)

 ②実現可能性の評価を踏まえ、稼働するために必要な改善計画を策定します。

 

新元号対応システム実現促進支援

 新元号対応システムの稼働開始に向け、実現可能な計画の策定、実装計画、確認計画・確認などについて、画面・帳票などの具体的な確認作業等を含め支援致します。

 

【費用】

お気軽にご相談ください。

 

【連絡先】

有限会社インタ―ギデオン 
TEL:070ー6470-7041
MAIL:semi@intergideon.com

 

*新元号対応に関するアンケートを実施しております。ご協力いただけますと幸いです。

pdf 新元号「令和」対応状況アンケート.pdf (0.1MB)

 

 

 

 

 

 

2019 / 01 / 18  07:30

2019年春システム監査技術者試験対策のご案内

 

システム監査教育28年、これまで80名以上の合格者を輩出!

 

改元問題や消費税問題、地震や火山の噴火などの自然災害、そして2020年のオリンピックに向けたIT開発需要などリスクの多様化に伴い、システム監査技術者の受容は年々たかまって高まっています。
そうした中、昨年14年ぶりにシステム監査基準が改訂され、情報処理技術者試験の試験要綱も合わせて改訂されました。改訂後、初のシステム監査技術者試験は本年4月21日に行われます。

そこで本研修では、改訂されたポイントについて解説するとともに、PCをご持参のうえ論文を作成して頂きます。

論文は、「システム監査午後重点対策(アイテック社)」の著者である講師のマンツーマンでの指導により、
その場でブラッシュアップし完成させることができます。

また貴社で実施するオンサイト研修や、高い合格率を誇る当社オリジナルのメールテストもございます。
お気軽にご相談ください。

詳細はこちら⇒pdf 平成31年春システム監査試験対策のご案内.pdf 

 

♦システム監査午後重点対策 オープン研修(全4回)
 

【時間】
18:30~21:00
 
【場所】
ちよだプラットフォーム会議室

【費用】
64,800円(税込)

*第1回、第2回ともに同じ内容です。ご都合のよい日をご選択ください。
*論文添削3回を含みます。下書き論文は早い段階で完成して頂くと効果的です。

【日程と内容】

研修名 第1回 第2回 研修内容

ガイダンス

1月25日(金)

 

1月30日(水)

・出題内容と傾向

・下書き論文テーマ出題と設問ア作成演習

中間対策

2月15日(金)

 

2月28日(木)

・設問アへのコメントと設問イ作成演習

・午後Ⅰ演習1

ラストスパート

3月13日(水)

 

3月20日(水)

・設問イへのコメントと設問ウ作成演習

・午後Ⅰ演習2

直前対策

4月10日(水)

 

4月17日(水)

・設問ウへのコメントと本番テーマアレンジ演習

・午後Ⅰ演習

2018 / 11 / 05  07:30

参考書出版のお知らせ

システム監査技術者.JPG

 

本年も『2019システム監査技術者「専門知識+午後問題」の重点対策』を出版致しました!

来年4月21日実施の高度情報処理技術者試験に向けて、14年ぶりに改訂されたシステム監査基準にも触れた最新の内容となっております。
一昨年はマイナンバー、昨年はIOTとその年のトレンドを入れたオリジナルの論文も掲載しております。果たして今年の内容は・・・?

ぜひお手に取ってご覧ください!

 

▼詳細はこちら
2019システム監査技術者「専門知識+午後問題」の重点対策

 

 

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2019.12.07 Saturday